LA発の新鋭ブランドが放つ2足のコラボレーション!
ニュージャージー/ニューヨークで生まれ育った、"ALEX JAMES(アレックス・ジェイムズ)"。"ADIDAS"を始めとし、"VANS"や"TIMBERLAND"といったスニーカーとの関連も深いブランドとのワークシェアを経て、2015年LAで"PLEASURES(プレジャーズ)"を設立した。"I only know how to be myself(私は自分であり続けることしか知らない)"をモットーとするアレックスが新たに、"REEBOK CLASSIC(リーボック クラシック)"とのチームアップを果たす。
ベースとなる一つは本サイトともコラボレーションを果たした、"CLUB C(クラブC)"。1985年にデビューしたクラシカルなテニスシューズをグリーンとブルーのスエードでアップデート。アッパーとサイドには、"PLEASURES"のロゴを配置、シュータンには、"I WANT THE ONE I CAN’T HAVE"というメッセージを込めた。一方1990年代を代表するランニングシューズ、"AZTREK(アズトレック)"は対照的なブラックをベースに構成。アイレットとヒールにはメタルパーツが配されハードな印象に仕上がっている。
日本国内では2019年6月28日よりリーボック取扱店にて発売予定。
価格はCLUB Cが12,960円(税込)、AZTREKが14,040円(税込)。